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ツイッター始めました

 今年に入ったあたりから、流行に乗ってツイッターをはじめました。

お暇でしたら、フォローしてやってください。
http://twitter.com/#!/yujilock

ツイッターをやっていて、意外な出会いがあった。
昔は俺もウィーザーを全面に押し出したページ運営をしていた。

なぜあれほどの労力を使ってページ運営をしていたのかは、
今としてはまったく分からない。

暇だったんだろうなー。

まあそういう中で他のウィーザーのページを運営してる人とリンクを
貼っていたりしたわけだが、其の時の一人の方が覚えていてくれて、
ツイッター上で少し絡ませて頂いた。

驚く事にその方はアジカンと交流があり、ゴッチがやっているレーベルサイト
みたいなのでレビューも書いているではないか。

まだ売れてない頃のゴッチがウィーザー関連のとこにもバンドリンクを貼っていたらしい。
そういえばそんなのもあったような。
ってレベルで俺は正直あまり覚えていないのだが。

リバースさんがやっていたページも知ってるかも、って言われたのだが、
それはすげーなーと。

別にゴッチが知っている事がすごいって言うよりは、そんなことも知らず、
まったく新規ルートで俺がアジカン好きになってること。

俺がアジカンを初めて聞いたときの感想はこうだ。
「もし自分がバンドをやっていたらこういう風な曲を作りたかった」

ウィーザーから洋楽にハマり、アジカンで邦楽もまた聴くようになった。

なんか俺にしか分からんだろうけど、面白いループだ。

清水翔太

 あえて聞こう。

清水翔太ってどんな奴が聞いてるんだ。


おそらく系統で言ったら....

誰?系統すら分からん。

でっかくいけば多分、R&Bだろう。

てなると、エグザイル??

でもおそらくエグザイルがあのルックスなら売れてないと思う。

でも清水の野郎はおそらく売れているんだ。

じゃなきゃあんなに露出しない。事務所が強いのか?

なんか加藤ミリヤと歌ってた記憶がある。

性別違うけど、なんか近い匂いがする。

清水好きにはちょっと出会う自信がないから、ミリヤ好きを探してみよう。

そして徐々に清水に近づいていくしかない。


清水への旅は続く。

黒田康作

 やっぱり織田裕二関連は理由もなく面白いと思ってしまうな。
映画のアマルフィとかも、ちょっと面白いとかじゃなくて、結構面白く
感じたし。

しかしあのコンビ、どっかで見たと思ったら「県庁の星」だわ。
全然あの時と感じが違って、斬新。

でも踊るの3は正直、正直に...微妙だった。
やっぱり和久さんがいないのが一番違和感覚える。

でもやっぱりDVDは買おうかなあ。。

レンタルズ・トリビュート「LOST OUT IN THE MACHINERY ~THE SONGS OF THE RENTALS~

評価:
オムニバス,オズマ,ASIAN KUNG-FU GENERATION,ザ・レンタルズ&MASAFUMI GOTOH,ヤー・ヤー・ヤーズ,トウキョウ・ポリス・クラブ,モーション・シティ・サウンドトラック,モーニングウッド,アバフェルディ,ティーガン&サラ,コープランド
KRE

レンタルズ好き、アジカン好きとしては買わにゃいかんだろうと
いうことで購入。
てかアマゾンで勢いで予約しててすっかり忘れてたんだが。

まあ買ったからには聴かねばということで聴いてみた。

カバー集だね。というのが本音。
当たり前すぎるが、それしか正直なかった。
やっぱmotion cityとかashが良かったかなあ。
そりゃそのバンドが好きなだけだろ。

ゴッチによる新曲の日本語カバーも収録されてるのだが、
この仕事断れなかったのか?w

まあ憧れのマットと出来ただけ良かったのかな。
僕の番だよ〜バラはバラさ♩とかちとマヌケ。

でもオレがゴッチの立場でもやったろうなw

やっぱレンタルズは女コーラスとムーグです。

マジックディスク

評価:
ASIAN KUNG-FU GENERATION
KRE
確かに、モヤモヤは残るし、不満はある。
スルメ盤ってやつですかね
新しくもあり…

 JUGEMテーマ:音楽

色々と賛否両論あるかもしれないが、オレは単純に好きだ。
いいと思う。
太いサウンドに頼らない、アジカンのこれまでの代名詞とも呼ぶべき
エモーショナルとは一線を画しているスタイルは最初はとまどったけど、
見事にハマっていると思う。

リードトラックである「新世紀〜」が新機軸を打ち出した作品となった
ように思えるが、やっぱりこの曲がすごい。
ラッドやバンプなどが個人的にはピンと来ない新曲を出す中、新機軸で
この曲を書けるアジカンはやっぱり信頼できるのだ。

アルバムを通して聴けるのはやっぱりいい。
なんていうかそれだけで自然とipodの再生ボタンに指が向いちまう。

出世作となった「ソルファ」は割と商業色が強かったイメージがあるが、
とてつもなくポップだった。
「マジックディスク」はそのポップさを進化できた作品のように思う。

#4と#10はホントに名曲だと思う。

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